

その都市おける中心的役割を担う公共機関では、施設利用者へのサービス性はもちろんのこと、サービス提供操作の一貫性、高レベルのセキュリティ維持、運用及び動作の確実性を強く求められます。
また、減税対策のためにコスト削減を行うという大きな課題にも直面しています。そこで、情報を伝える手段として音声・映像ソリューションが導入され始めており、コスト効率性を向上させるために今後もますます普及していくと考えます。
JATOは、日常時の運用だけに止まらず、緊急時での運用も考慮した、堅実かつ柔軟なシステムを、コストパフォーマンスの高い機器群でシステム構築し、社会に貢献します。

公共施設においては、施設利用者へのサービス向上はもちろん、緊急事態に備えての対策システムは不可です。
使いやすさを重視し、的確かつ明快なシステムを構築し、緊急の場合においても、パニックレスで運用できるよう配慮します。

多種多様な方々が利用される公共施設では、バリアフリーは大切なキーポイント。
デザイン性、操作性を十分配慮した機器の導入で、誰でも簡単に使用できるシステムを実現します。
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